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住宅ローンにおける10年間特約つき変動金利からの固定金利への変更は、借り入れ日から10年以内と特約期間終了後でどのように異なるのですか?

10年間特約つき変動金利タイプでは、お借り入れ日から10年以内に固定金利へ変更する場合と、特約期間終了後に固定金利を再選択する場合で、手続きの方法や手数料、適用金利などが変わります。以下の表にまとめています。

お借り入れ日から10年以内の固定金利への変更と、特約期間終了後の固定金利の選択の違い

  手数料 利用
可能
期間
受付チャネル 適用金利
住宅
ローン
専用
コール
センター
インター
ネット
バンキ
ング
お借り入れ日から
10年以内の固定金利
への変更
(パワーフリーズ機能
・期間中1回限り)
無料 お借入れ日から10年後の応当日まで × ・適用となる「住宅ローン基準金利」は、お借り入れ日からの経過年数を、10年から差し引いた残存年数に応じて決定
・お手続き日の翌日の「住宅ローン基準金利」から-年1.0%※1
特約期間終了後の
固定金利の選択
5,400円
(消費税込み)
新金利適用月の1日から15日の間 ・固定金利をご選択:契約期間の残存期間に応じてご選択いただく「住宅ローン基準金利」から-年0.4%※2
・変動金利(半年型)をご希望:「住宅ローン基準金利」

※1 特約期間中は、お手続き日の翌日の「住宅ローン基準金利」から-年1.0%が適用となります。
月末にお手続きされる場合は、翌月の「住宅ローン基準金利」から-年1.0%が適用となりますので、お手続き時点では適用金利をお伝えすることができません。安心してご利用いただくために、月末以前か、翌月1日以降にお手続きされることをお勧めいたします。
また、金利は原則として毎月初に見直しを行いますが、金利動向によっては月中でも見直しを行うことがあります。月中にお手続きいただいても、適用される金利がお手続き日の金利と異なる場合がありますので、予めご了承ください。

※2 ただし、新金利適用月の前月14日の住宅ローン最終借入元本が500万円以上の場合に限ります。500万円未満の場合は「住宅ローン基準金利」が適用となります。

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